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東京湾大華火祭。お客さんにご招待いただき今年も屋形船で。
打ち上げ場所がよく見えるほど近い。「花火の灰が降ってくるので目に入らないように気をつけてください」とのアナウンスがあったほど。
しかも花火と東京タワーが一緒にみえる絶景ビュー。

すんごいキレイだったし料理もおいしかったけど、やっぱり誰と行くかはだいじなわけで、お客さんからのご招待な限りやはりそれは仕事なわけで、気疲れした。

先週の蓼科もそうだけど、お客さんが招待してくれてかわいがってくれるのは拝みたくなるほどありがたい。そしてみんないい人だ。
だけどもこういうことをきちんと楽しめるようにならねば、いつかは心が折れてしまう。と吐き気がしたときに思った。

やっぱり知らない人と花火を観にいってそこそこに楽しめるのがオトナってことと思う。