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木村拓也がしんでしまった。

深夜、座椅子でうとうとしてて、ふと目が覚めて、布団に移動しようと思って時計をみたのが、キムタクがなくなった3時22分だった。

ちょうどあの時間なんだなあと思ったら、私なんて全然関係ないんだけど、その時間に起きてられてよかったようなきがした。